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SBIカードなら、家族カードの限度額を自由に設定!


クレジットカードでは、家族カードが発行できる場合がありますが、通常、家族人数分しか家族カードの発行ができず、また、ショッピングの利用限度額も予め決められています。


こういう家族カードの場合、ビジネス用とプライベート用などと、1人の人が同じクレジットカードを使い分けることはできませんし、また、家族カードのショッピングの利用限度額を自由に変更することができませんので、時には、配偶者や子供によるカードの使いすぎリスクも発生してしまいます。




しかし、SBIカードの場合には、



家族「以外」にも、合計10枚まで家族カードを発行できる



上に、



SBIカード本会員が、家族カードのショッピング限度額を自由に変更できる



のです。




SBIカード「ファミリーアカウント」




これだったら、SBIカードを2枚発行して、ビジネス用とプライベート用に使い分けることも可能ですし、また、家族カードのショッピング利用限度額を変更して、配偶者や子供によるカードの使いすぎを防ぐこともできます。



ただし、SBIカードで変更できるショッピング利用限度額は、「SBIカード本会員の利用限度額まで」となっており、それ以上の金額を家族カードのショッピング利用限度額に設定することはできません。




SBIカード「ファミリーアカウント」 ご本人さまカードのご利用枠が100万円の場合1




上に掲載したのは、SBIカード本会員のショッピング利用限度額が100万円で、家族カードA、家族カードBそれぞれのショッピング利用限度額を50万円、30万円に設定した場合の説明です。

SBIカード本会員の利用限度額である100万円を超える、家族カードのショッピング利用限度額の設定はできないことが、この画像を見れば分かって頂けると思います。




なお、家族カードの年会費については、




カードのランク 家族カード年会費
SBIレギュラーカード 1人まで無料。2枚目以降:525円/枚
SBIゴールドカード 1人まで無料。2枚目以降:2,100円/枚
SBIプラチナカード 1人まで無料。2枚目以降:5,250円/枚
SBIカードプラス 家族カードの取り扱いなし (高還元率カード)




となっており、それぞれ家族カード1枚目は無料で、2枚目以降には年会費が必要となります。また、子供に家族カードを発行する場合には、満18歳以上であることが条件です。





SBIカードの家族カードを利用すれば、



・ 家族の人数以上の家族カードを発行し、利用できる。
・ オンライン上から家族カードの限度額を設定できるので、使いすぎを防げる。
・ 請求・明細の発送先は、SBIカード本会員になるので、家族カードの利用状況を一括管理できる。




といった事ができるので、1人で複数のSBIカードを使い分けたい方や、家族によるカードの使いすぎを防ぎたい方、利用状況を確認したい方には、特にお勧めです。


また、SBIカードには、ゴールドカード並の付帯保険も付いていますので、家族がいる方が利用するクレジットカードとしては、メリットの多いカードだと思います(*^^*)。




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SBIカードの徹底比較

SBIレギュラーカード : 年会費永年無料クレジットカード
SBIゴールドカード : 年会費5,250円
SBIプラチナカード : 年会費31,500円



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