|

住信SBIネット銀行 活用術 > SBIカードプラスなら、最大2.3%の現金キャッシュバック!
|
SBIカードプラスなら、最大2.3%の現金キャッシュバック!
|
 |
 |
 |
 |
多くの人がクレジットカードの良し悪しを判断する理由の1つとして挙げる点は、
ではないかと思います。
クレジットカードの中には、ポイント還元率を計算してみると0.1%というカードもあり、「いくらなんでも、これはヒド過ぎるんじゃないか…」と思うことがよくありますが(苦笑)、中にはかなり還元率の高いクレジットカードも存在します。
そして、もう一つ、クレジットカードの還元率の良し悪しを判断する場合に大切なのが、
| 「クレジットカードの利用で貯めたポイントは、何と交換できるのか?」 |
という点です。
ポイントの交換は、商品や商品券よりも、現金に交換できることがベストです。
「ポイントの還元率が高い+ポイントを現金に交換できること」、この2点を満たすカードは少ないのですが、SBIカードプラスの場合は、この2点をクリアしています。

もちろん、カード年会費は永年無料で一切かからないこと、という条件も問題なくクリアしています。
SBIカードプラスの還元率は、2種類の利用条件を満たすことで【最大2.3%】までアップする仕組みになっており、その条件は下のグラフにある通りです。
| SBIグループ |
利用条件 |
| SBI証券 |
SBIカードプラス会員本人が、SBI証券の総合口座を開設していること(SBI証券は、口座開設申込み、口座管理料無料です)。
また、SBIカード会員専用ページから、レベルアップの申請が必要です。
|
| 住信SBIネット銀行 |
SBIカードプラス会員本人が、住信SBIネット銀行に口座を持っており、SBIカードプラスの引き落し口座に設定していること(住信SBIネット銀行の口座開設申込み、口座管理料は無料です)。
なお、SBIカード会員専用ページからのレベルアップの申請は不要です。
|
| SBI住宅ローン |
SBIカードプラス会員本人が、SBIモーゲージと、【フラット35】またはマイホームローンの契約を行っていること。
また、SBIカード会員専用ページから、レベルアップの申請が必要です。
|
SBI損保 |
SBIカードプラス会員本人が、SBI損保保険の自動車保険を契約していること。
SBIカード会員専用ページからのレベルアップ申請は不要です。
|
ウォール・ストリート
・ジャーナル
日本版 |
SBIカードプラス会員本人が、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版を1年間有料購読(16,560円/年間購読料)しており、その支払い方法をSBIカードプラス払いにしていること。
なお、SBIカード会員専用ページからのレベルアップ申請は不要です。
|
パッと見ると、条件を満たすのは難しそうな気がしますが、実は、簡単に1%以上の還元率にすることができます(笑)。
まず、SBIカードのポイント制は、上に記載した通り、SBIグループ会社の利用状況と6ヶ月間のSBIカードプラスの利用金額によって決まります。
ただ、住信SBIネット銀行の高金利預金口座「SBIハイブリッド口座」を利用していれば、すでに、住信SBIネット銀行とSBI証券の2社を利用していることになりますので、簡単に、ポイント還元率1.1%の条件を満たすことができます。
しかも、普通のクレジットカードでは、1,000円使った時に1ポイント付与といったように、最低利用条件が設定されていることが多いのですが、SBIカードプラスにはそういった条件もありません。
ですので、例えば、ポイント還元率が1.1%の時に、100円分のショッピングに利用しただけでも、1ポイントが貰えます(※小数点以下は切り捨てとなります)。
つまり、SBIカードプラスならば、
なお、レベルアップの対象会社になっている自動車保険のSBI損保は、年間保険料の比較例を見ると分かるとおり、他の大手自動車保険会社に比べて、年間保険料が圧倒的にお得ですので、自動車を所有しており、SBI損保を利用した場合は、ポイント還元率がさらに【1.5%】にアップします。
※自動車保険の場合は、運転者の住所・年齢・等級などの条件によって保険料が異なりますので、まずは、マックカード&Quoカード1,000円が貰える自動車保険の見積もりを利用して、比較・検討することをお勧めします(^^ゞ。
このように、高金利なSBIハイブリッド口座を利用したりして、SBIグループのサービスを利用するだけで、簡単に1.5%の還元率を達成することができます。
また、たとえ最大還元率2.3%の条件を満たせなかったとしても、還元率が1%を超えただけで、
ですから、全く困りません。どちらにせよ、メチャメチャお得なんです(;^_^A。
なお、ポイントの有効期限は1年間で、5000P(利用額:約45万円相当/還元率1.1%の場合)から現金でキャッシュバックしてもらうことができます。
もちろん、住信SBIネット銀行に振込してもらうことも可能なので、振込んでもらったお金は、すぐに金利の高いSBIハイブリッド預金にしておくと、効率的にお金が増えて良いと思います(*^^*)。

また、SBIカードプラスでは、2011年4月30日までの期間限定で、【現金7,000円分】のポイントが貰える新規入会キャンペーンも行っています。
この機会を利用すれば、キャッシュバックを行うための最低ポイント数も簡単にクリアできますので、初めから【現金7,000円】を貰うことができます。
今どき、年会費永年無料で、ポイント還元率も高いクレジットカード会社がこんなにお得な入会キャンペーンを行うことは、まずありませんので、SBIカードプラスに入会するならば、この機会が一番お勧めです!
SBIカードプラスのキャンペーン詳細&無料入会申込みは、コチラから。
参考 : SBIハイブリッド預金は、驚くほど高金利!
: 住信SBIネット銀行&SBI証券の連携サービス
|
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |